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「被災地支援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

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2016年度「東北応援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

昨年度に引き続き2016年度も、3月9日から3月11日の3日間、東日本大震災の被災地の子どもたちを応援する「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」を開催しました。

報告

東日本大震災で被災された岩手県(5/12)、宮城県(5/30)、福島県(6/3)に、お客さまから寄せられた善意とイオングループ各社で実施した東北復興支援の取り組みの寄付金と合わせ、約1億1,336万円を贈呈しました。
寄付金は各県の子どもたちを支援する「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英募金」「東日本大震災ふくしまこども寄附金」の一部として、3県の子どもたちの生活や就学の支援にお役立ていただきます。

報告

被災地の子どもたちを支援する取り組みは2012年から毎年継続しておこなっており、このたびの贈呈により、3県への合計寄付金額は約4億9,465万円となりました。お買物を通じてお寄せいただいたお客さまの復興の想いに、心より感謝申し上げます。
東日本大震災から5年が経過した今年、イオンは、「にぎわい東北 - つなげよう、ふるさとのチカラ」という決意のもと、「地域(ふるさと)の再生」に向けた取り組みを推進しています。これからも“にぎわい”あふれる東北の未来に向け、皆さまとともに歩み続けてまいります。

2015年度「被災地支援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

昨年度に引き続き2015年度も、3月9日から3月11日の3日間、東日本大震災の被災地の子どもたちを応援する「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」を開催しました。

東日本大震災で被災された福島県(5/25)、岩手県(5/28)、宮城県(6/16)にお客さまから寄せられた善意とイオングループ各社で実施した東北復興支援の取り組みの寄付金と合わせ、約9,940万円を贈呈しました。
寄付金は、各県の子どもたちの未来を支援する「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英募金」「東日本大震災ふくしまこども寄付金」の一部として、3県の子どもたちの生活や就学の支援にお役立ていただきます。

イオンでは、店頭での「イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン」や「東北復興支援WAON」の利用などを通じ、お客さまが参加できる復興支援を継続的におこなっています。
この取り組みは2012年から開始し、このたびの贈呈により、合計寄付金額は3億8,085万円となりました。
各県の贈呈式では、県知事、副知事にご出席いただき、イオン(株)村上教行 イオン東北代表より、目録を贈呈。各県ともに、復興の状況、被災を受けた子どもたちの状況などお話を伺うことができました。
イオンはこれからも、東北地域の皆さまの想いに寄り添い、子どもたちの「夢のある未来」を実現すべく、さまざまな取り組みをおこなってまいります。

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2014年度「被災地支援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

昨年度に引き続き2014年度も、3月9日から3月11日の3日間、東日本大震災の被災地の子どもたちを応援する「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」を開催しました。

報告

子どもたちの健やかな成長を願う全国のお客さまの想いを東北へ届けるため、全国のGMS「イオン」やSM「マックスバリュ」をはじめ、今年は新たに「ダイエー」「サンデー」「グルメシティ」「ピーコックストア」が加わり、過去最大となるグループ26社、約2,300店舗で実施しました。
多くのお客さまに当キャンペーンにご参加いただき、期間中、専用ボックスに投函された約500万枚のレシートの合計金額は99億5,700万円を超えました。お買物を通じてお寄せいただいたお客さまの復興への想いに、心より感謝申し上げます。

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5月9日には宮城県庁、5月20日には福島県庁、5月21日には岩手県庁で贈呈式を開催。投函いただいたレシートの1%にあたる約9,957万円をイオンが拠出し、「東北復興支援WAON」などによる寄付とあわせた合計約1億1,100万円を、3県の子どもたちの生活支援・就学支援のための基金に寄付しました。
「東日本大震災ふくしまこども寄附金」「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英募金」に贈呈した寄付金は、3県の東日本大震災で被災地された子どもたちの生活や就学の支援に役立てていただきます。
イオンは、全国のお客さまとともに、グループ一丸となって東北の子どもたちが「夢のある未来」に向かって健やかに歩めるよう、これからも応援してまいります。

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2013年度「被災地支援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

昨年度に引き続き2013年度も、3月9日から3月11日の3日間、東日本大震災の被災地の子どもたちを応援する「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」を開催しました。

報告

東北の子どもたちが「夢のある未来」に向かって健やかに成長してほしいとの想いから、通常の地域のボランティア活動を応援する取り組みを、3月は東北の子どもたちを応援する特別なキャンペーンと位置づけ、全国のGMS「イオン」やSM「マックスバリュ」など、グループ25社、約1,600店舗で実施。多くのお客さまに当キャンペーンにご参加いただき、期間中に専用ボックスに投函されたレシート合計金額は94億5,460万円を超えました。お買物を通じてお寄せいただいたお客さまの復興への想いに、心より感謝申し上げます。

報告

4月24日には福島県庁、4月30日には岩手県庁、5月8日には宮城県庁で贈呈式を開催。投函いただいたレシートの1%にあたる約9,454万円をイオンが拠出し、「東北復興支援WAON」「イオン同友店会」による寄付とあわせた合計約1億7,000万円を、3県の子どもたちの生活支援・就学支援のための基金に寄付しました。
「東日本大震災ふくしまこども寄附金」「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英募金」に贈呈した寄付金は、3県の東日本大震災で被災地された子どもたちの生活や就学の支援に役立てていただきます。
イオンは、復興への願いをカタチにし、被災地の「夢のある未来」を実現するべく、今後もさまざまな取り組みを行ってまいります。

2012年度「被災地支援 イオン 黄色いレシートキャンペーン」報告

毎月11日のイオンデーに実施している通常の黄色いレシートキャンペーンを、3月9日(金)から11日(日)の3日間に期間を拡大し、被災地の子どもたちの支援にお役立ていただくべく「イオン 黄色いレシートキャンペーン」を展開しました。

報告

同キャンペーンは、東日本大震災から1年を迎えるにあたり、お客さまとともに「被災地の子どもたちに笑顔を届けたい」という想いのもと、グループ23社、全国の「イオン」「マックスバリュ」など合計約1,700店舗で実施。キャンペーン期間中は、多くのお客さまにご賛同いただき、専用ボックスに投函されたレシート合計金額は120億円に達しました。
2012年4月27日(金)には、福島県のイオン郡山フェスタ店で贈呈式を開催。レシート合計金額の1%に相当する約1億2千万円をイオンが拠出し、被災地での子ども支援で活動実績が高い公益社団法人セーブ・ザ・チルドレンジャパンへ寄付しました。
皆さまのあたたかいご支援に心より感謝申し上げます。

報告

寄付金は「イオン×セーブ・ザ・チルドレン被災地子ども支援ファンド」として、被害が大きい宮城、岩手、福島の東北3県を中心に実施されている「ホームスタート」事業など、子どもたちの健やかな成長への支援に役立てられます。
被災地では、長期にわたる避難生活により、コミュニティのつながりが弱まり、孤立される方が少なくありません。未就学児(6歳以下)の子どもがいる家庭でも、避難先の慣れない環境下で子育てに追われるなか、外とのつながりが希薄化し、強いストレスにさらされています。「ホームスタート」事業は、子育て中の家庭をボランティアが訪問し、親への傾聴や家事や育児を協働することで、親の不安やストレスを取り除く家庭訪問型の子育て支援活動です。
イオンは、今回のキャンペーンを通して、安定した家庭環境づくりをサポートすることで、将来の被災地復興の担い手である子どもたちの健やかな成長をサポートしていきます。

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  > 岩手・宮城・福島 復興支援活動レポート(外部リンク)