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国内産牛肉安心確認システム | 安心への取り組み

生産地からお店まで「履歴」がわかるイオンのトレーサビリティー

履歴検索画面へ

イオンとレーサビリティーの仕組み
トレーサビリティーとは、英語の「トレース」(足跡を追う)と、「アビリティー」(できること)を合わせた言葉で、「追跡可能性」(追跡ができること)と訳されます。イオンで取り扱う国内産牛肉は、全て生産から店頭までの履歴を追跡可能な牛肉ばかり。「国内産牛肉の安心確認システム」では、お客さまのご自宅からお買い求めいただいた牛肉の生産履歴をインターネットで検索いただけるサービスへの取組みを行っております。

安心確認システムサービス端末設置店舗リスト

1.畜産農家
2.食肉加工センター
3.イオン指定パックセンター
4.イオンのお店からご家庭まで
個体識別番号とは
すべての牛に生まれた時から付けられる生涯唯一の番号。イヤリングのように耳につけられます(これを耳票といいます)。この番号により、一頭一頭の生産から店頭までの履歴を識別・管理することができます。
全ての牛1頭1頭に対して、牛の生年月日や生産牧場、さらには給餌飼料や出荷責任者などが記載されている証明書。個体識別番号により管理されています。
牛海綿状脳症(BSE)の検査は、平成13年10月18日から全国一斉に実施されています。
食肉にされる全ての牛を対象に、スクリーニング検査(ふるい分け検査)を行なって、BSEでないことの確認をしています。検査済みの牛1頭1頭に対し、検査証が発行されます。
現在このサイトから履歴を検索いただける牛肉は、国内産牛肉に限定させていただいております。

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