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イベント 開催予定のイベント情報をご紹介!!

伊藤千尋・千葉皓司 ピアノ連弾

日程:1月28日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
伊藤 千尋(ピアノ)
千葉 皓司(ピアノ)

伊藤千尋・千葉皓司 ピアノ連弾
伊藤 千尋(ピアノ)

伊藤千尋・千葉皓司 ピアノ連弾
千葉 皓司(ピアノ)

精力的な活動を展開する2名のピアニストによる連弾をお楽しみください。

伊藤 千尋(ピアノ) いとう ちひろ
札幌市出身。北海道教育大学芸術文化課程音楽コース卒業。2009年よりノルウェーのグリーグ音楽院へ留学し、インターナショナルディプロマを取得。2012年北海道教育大学大学院修士課程修了。幼少の頃より日本国内のピアノコンクールにおいて入賞を重ねる。これまでに札幌市役所ロビーコンサート、三岸好太郎美術館ミニリサイタル、ハイメスニューイヤーコンサートなど多数のコンサートに出演。毎年ノルウェーで開催される音楽祭や地方公演に招聘され、世界各国の優秀な若手演奏家や指導者らとコンサートを行っている。また、ソリストとして北海道教育大学オーケストラ、西区オーケストラ、札幌交響楽団と共演し、ラフマニノフのピアノ協奏曲第1番、第2番を演奏した。現在はソリストとしてだけではなく合唱やオペラのピアニストとしての活動の場も広げ、また後進の指導にも力を注いでいる。これまでに渡辺郁子、熊谷玲子、中村隆夫、二宮英美歌、樋口英子、Jan Hovden、Jiri Hlinkaの各氏に師事。ハイメスアーティスト会員。

千葉 皓司(ピアノ) ちば こうじ
北海道教育大学、同大学大学院修士課程修了。その後フランス・パリ・エコール・ノルマル音楽院に留学。その間イタリアにて声楽伴奏法(オペラ・アリア、歌曲など)のレッスンを受講。第8回中田喜直記念コンクールにてピアノ伴奏賞、北海道テレビ賞を受賞。2009年(平成21年度)札幌市民芸術祭奨励賞を受賞。2014年ドイツ・ヴィルヘルムスハーフェン室内楽講習会にて優秀演奏者に選抜され、同地で行われた音楽祭にフルート・トリオで出演。主に伴奏や室内楽での活動を行っており、国内はもとより、国外ではフランス、ドイツ、イタリアの各地で音楽祭や演奏会などに出演。フランス・ブルゴーニュ地方、ドイツ・ヴィルヘルムスハーフェンで行った演奏は、現地紙において紹介され好評を博した。国内では全国各地で声楽や合唱の伴奏を多く手掛け、また邦人作品の初演も行っている。これまでにピアノを大門敬明、水田香、松永加也子、P・ブラシェー、遠藤奏恵、伴奏法を浅井道子、山田武彦、L・サルティーニ、室内楽をC・ルロン、工藤雅子各氏に師事。札幌音楽家協議会、ハイメス(北海道国際音楽交流協会)アーティスト各会員。

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Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ

日程:1月29日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
Mizuho(ボーカル)
サポート:
Ben Jansson(サックス)
安斉 亨(ピアノ)
長沼 発(ギター)
重松 忠男(ベース)

Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ
Mizuho(ボーカル)

Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ
Ben Jansson(サックス)

Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ
安斉 亨(ピアノ)

Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ
長沼 発(ギター)

Mizuho 6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブ
重松 忠男(ベース)

北海道を代表するジャズボーカリスト・Mizuhoの6thアルバム『Waltz for Moonlight』発売記念ライブをお届けします。

Mizuho(ボーカル)
2000年、バークリー音楽大学に短期留学。ジャズボーカルをリサソーソン氏のもとで学ぶ。2006年、1stアルバム『In a Sentimental Mood』。2007年、浅草ジャズコンテストボーカル部門金賞受賞。京都舞鶴赤煉瓦ジャズ祭 最優秀新人賞受賞。横浜ジャズプロムナードコンペティション ベストプレーヤー賞受賞。2008年、2ndアルバム『翼』(タイガー大越プロデュース&アレンジ)。2010年、3rdアルバム『Stars and a Moon』(タイガー大越プロデュース&アレンジ)。2011年、Jazz Tokyo Best Live 2011に選ばれる。2012年、4thアルバム『Dear DUKE』(タイガー大越プロデュース&アレンジ)。ANA国際線機内チャンネル、Air Do機内チャンネルにて特集される。ジャズジャパン・アルバム・オブ・ザ・イヤーにノミネート。2013年、サッポロシティジャズ出演。浜ジャズプロムナード出演。2014年、5thアルバム『ロマンティック・ガーシュウィン』をアメリカ、ボストンでレコーディング。ジャズの巨匠ゲイリー・バートン氏(ヴィブラフォン奏者)、タイガー大越(トランペッター)他が参加。このアルバムでポニーキャニオンよりメジャーデビュー。1月18日(水)に6thアルバム『Waltz for Moonlight』を発表。

Ben Jansson(サックス) ベン・ジャンソン
アメリカ合衆国ミシガン州出身。サックスをデトロイトの伝説的サックス奏者George"Sax"Benson、Pat Labarberaに師事。現在は自己のバンドを率いて、ニューヨーク、デトロイト、シカゴ、クリーヴランド、カナダなどミシガン州内外、そして国際的にも精力的に活動中。2006年にはアナーバーのFirefly ClubでのライブをレコーディングしたデビューCD「Sweetie Pie」を発表。ジャズの伝統的サウンド、強烈にスウィングするプレイは聴く者、共演者すべてを虜にする、注目のミュージシャンである。

安斉 亨(ピアノ) あんざい とおる
札幌拠点に活動。ピアニスト&キーボーディスト。作・編曲家。ジャズ、フュージョン、R&B、Popsなどジャンル問わずに多彩な音楽活動を展開。ライブステージ、レコーディング、音楽プロデュース、音楽制作の傍ら、後進の指導にもあたる等そのフィールドは幅広く展開。横浜ジャズプロムナード、札幌シティージャズ等、タイガー大越&MIZUHOとの共演も多く、NHKのど自慢北海道での専属キーボーディスト。TV等での演奏も多い。

長沼 発(ギター) ながぬま たつる
1985年生まれ。高校卒業後に渡英し、Leeds College of Musicに進学。在学中に精力的な活動を行い、2007年にはイギリス国内の音大の選抜メンバーで構成されるCUK Big Bandのギタリストに選出される。また同年、学内で最も優秀なギタリストに贈られる"Eric Kershaw Prize for Plectrum Guitar"を受賞。卒業後の現在、札幌および道内での演奏活動に加え、札幌市内各所のスクールにてジャズギターやアコースティックギターの講師も務めている。アーチトップギターの最大の魅力であるアコースティックな音色による表現にこだわり、伝統的なスタンダードやジャズオリジナルなど、ストレートアヘッドなスタイルの演奏に軸足を置いて活動している。

重松 忠男(ベース) しげまつ ただお
学生時代より演奏活動を札幌中心に開始。1980年ごろよりライブハウスを中心に本格的な音楽活動を始める。1992年夫人本居まみとともに渡米。サンフランシスコを中心にベイエリアのミュージシャンとジャズクラブ、レストランなどでの演奏。2006年に帰国し札幌での演奏活動再開、ニセコではスキーシーズン中にジャズライブ「ハーフノート」を経営。冬シーズン中は国内外のミュージシャンをゲストに迎えて毎週末ジャズライブを行っている。2012年秋に本居まみとOn The Sunny Side Of The Streetを録音。2014年12月にはアメリカから笹島明夫、Gene Jackson、David Berkmanを迎えてのツアーに参加。

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笹島明夫トリオ JAZZ LIVE

日程:2月4日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
笹島 明夫(ギター)
小林 瑠衣(ヴァイオリン)
重松 忠男(ベース)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
笹島 明夫(ギター)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
小林 瑠衣(ヴァイオリン)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
重松 忠男(ベース)

北海道出身・アメリカ在住のジャズギタリスト笹島明夫を中心とした実力派トリオによるジャズライブをお楽しみください。

笹島 明夫(ギター) ささじま あきお
北海道出身。17歳で初めてギターを手にしフォークソング、ベンチャーズなどを弾き始めるが18歳の時にボサノバに魅せられた後、WesMontgomeryを聴いてジャズに夢中になる。20代前半に札幌のジャズ喫茶などで演奏活動を始め、コンサートで来道した渡辺貞夫氏と共演する機会を持ち、氏の勧めで1975年に上京。1年間東京のPit Innを始めとするジャズクラブで植松孝夫などのグループで演奏活動をする。1977年渡米、シカゴに居を構える。1979年に第1回のシカゴジャズフェスティバルに出演して実力を認められる。1988年、Joe Hendersonをゲストに初リーダーアルバムAkio with Joe Hendersonをリリース(Muse)世界的に評価を受ける。その後シカゴでブラジリアンジャズグループSomBrasil、ピアニスト/ボーカリストJudy Robertsなど数多くのグループに参加しレコーディングも残している。2006年には同M&IよりRon Carterとの再会セッション、Two For TheMuseをリリース、スイングジャーナルなどの専門誌ばかりでなく、クラシック評論家の黒田恭一氏などからも「親密にして味わい深い二重奏」などの高い評価を受ける。

小林 瑠衣(ヴァイオリン) こばやし るい
4歳よりヴァイオリンを始める。北海道教育大学札幌校芸術文化課程音楽コース卒業。2001年札幌市民芸術祭新人音楽会に出演、奨励賞を受賞。2014年、アンサンブルグループ奏楽のモーツァルト全曲演奏会にてモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番のソリストを務める。現在はヤマハ講師を経て、小林瑠衣ヴァイオリン教室主宰。後進の指導を行いながら、室内楽、オーケストラの演奏活動の他、老人介護施設などへの訪問演奏も積極的に行っている。弦楽アンサンブルエルヴェ、NPO法人アンサンブルグループ奏楽、各メンバー。クラシックのみならず様々なジャンルのアーティストのサポートも行い、現在は世界中の民謡や民族音楽を独自のアレンジで演奏するバンド「世界旅行音楽団 つきのさんぽ」でも活動中。2015年にフルアルバムを発売し各地でライブを行っている。

重松 忠男(ベース) しげまつ ただお
学生時代より演奏活動を札幌中心に開始。1980年ごろよりライブハウスを中心に本格的な音楽活動を始める。1992年夫人本居まみとともに渡米。サンフランシスコを中心にベイエリアのミュージシャンとジャズクラブ、レストランなどでの演奏。2006年に帰国し札幌での演奏活動再開、ニセコではスキーシーズン中にジャズライブ「ハーフノート」を経営。冬シーズン中は国内外のミュージシャンをゲストに迎えて毎週末ジャズライブを行っている。2012年秋に本居まみとOn The Sunny Side Of The Streetを録音。2014年12月にはアメリカから笹島明夫、Gene Jackson、David Berkmanを迎えてのツアーに参加。

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山木将平 ライブ

日程:2月5日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
山木 将平(ギター)

山木将平 ライブ
山木 将平(ギター)

札幌を拠点に国内外で活躍中のギタリスト・山木将平が登場。その卓越したギターテクニックをお楽しみください。

山木 将平(ギター) やまき しょうへい
「SAPPORO CITY JAZZ 2010」パークジャズライブ・コンテスト優勝。翌年からプロ活動開始。
1st『NORTH WIND』、2nd『The Next SHOw Time』、3rd『Stand up for yourself』、4th『Round 2』の4枚のアルバム、シングル『On the way to...』、ブルースカバー企画の『The Hangover Blues Band #1』をリリース。
2011年、2012年トロント国際ジャズフェスティバル出演。2014年、2015年ジャカルタJava Jazz Festival出演。SAPPORO CITY JAZZ SAPPORO MUSIC TENT LIVE2012、2013出演。RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012出演。中洲ジャズ 2013、2015出演。2013 HTB・朝日 ジルベスターコンサート出演。2015年「GOYANG INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL」作品「pitch」に出演。2015年ミラノ国際博覧会 日本館(EXPO Milano 2015 Japan Pavilion)にて演奏。
これまでカナダ、ルクセンブルク、イタリア、ニューヨーク、オーストラリア、インドネシア、台湾、香港、韓国などで演奏。TV やラジオで多数楽曲が使用されていて、現在は札幌を拠点に国内外で活動中。
山木将平公式HP:http://shoheiyamaki.com/

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木管五重奏団ウィンドアンサンブル・ポロゴ コンサート

日程:2月11日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
大島 さゆり(フルート)
岡本 千里(オーボエ)
山本 郁実(クラリネット)
松村 恵(ホルン)
濵田 奈美(ファゴット)

木管五重奏団ウィンドアンサンブル・ポロゴ コンサート
ポロゴ

精力的な活動を展開する実力派のアンサンブルをお楽しみください。

木管五重奏団ウィンドアンサンブル・ポロゴ
2007年に札幌在住の女性管楽器奏者により結成。平成19年度公共ホール音楽活性化アウトリーチ・フォーラム事業への参加をきっかけに活動を開始。その後、北海道内外各地での活動を展開し、現在に至る。特に学校アウトリーチでは、わかりやすい言葉で作品の解説をしたり、身近な道具を使った楽器紹介を行ったりするなど、子どもたちにクラシック音楽を身近に感じてもらうことを目的とした内容に定評がある。これまでに、Kitaraアーティスト・サポートプログラム、おでかけクラシック2010(青森市)、かでるデリバリーコンサート、北海道立近代美術館ミュージアムコンサート、OKUI MIGAKUギャラリーコンサート等多数出演する他、北海道文化財団によるアートシアター鑑賞事業・文化の宅配便事業など、多数の公演を実施。また、年に一度の定期公演、半年ごとの「パピプぺポロゴ♪お昼のおんがく会」を開催し、好評を得ている。第5回定期公演において、平成25年度札幌市民芸術祭奨励賞を、また、これまでの活動が評価され平成26年度には北の聲アート賞を受賞。

大島 さゆり(フルート) おおしま さゆり
札幌大谷短期大学音楽科卒業。同短期大学音楽科専攻科修了。ハンガリー国立リスト音楽院へ留学。帰国後に札幌市・北斗市にてソロリサイタルを開催。日本演奏連盟推薦新人演奏会などに出演。フルートを山下晴生、新井まどか、L.コヴァーチ、森圭吾の各氏に師事。札幌フルート協会理事。日本フルート協会、札幌音楽家協議会、各会員。NHK文化センター講師。

岡本 千里(オーボエ) おかもと ちさと
北海道教育大学札幌校芸術文化課程音楽コース卒業。同大学大学院修士課程修了。同大学卒業演奏会、札幌市民芸術祭新人音楽会等に出演。2015年、文化庁・日本演奏連盟の主催で札幌コンサートホールKitaraでの初のソロリサイタルを開催。また、同大学管弦楽団等とソリストとして共演。オーボエを寺岡稔、最上峰行、岩崎弘昌各氏に師事。札幌音楽家協議会、ハイメス会員。ライズ音楽院講師。

山本 郁実(クラリネット) やまもと いくみ
北海道教育大学札幌校芸術文化課程音楽コース卒業、同大学卒業演奏会出演。ノルウェー国立グリーグ音楽院へ留学。第12回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。札幌市民芸術祭新人音楽会等に出演。クラリネットを木田亜子、多賀登、H.ニルセン、渡部大三郎各氏に師事。札幌管楽ゾリステンメンバー、札幌音楽家協議会会員。島村楽器ミュージック・スクール、わかな音楽教室、ライズ音楽院、各講師。

松村 恵(ホルン) まつむら めぐみ
北海道旭川市出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ホルン専攻卒業。フランクフルト芸術大学卒業。ホルンを西條雅人、田中正大、折笠和樹、E.タパニ各氏に師事。留学中、マスタークラスにて、G.ウィリアムス女史に師事。

濵田 奈美(ファゴット) はまだ なみ
札幌大谷大学芸術学部音楽学科管弦打楽コース演奏クラス卒業。鹿野智子、小山昭雄各氏の公開レッスンを受講。JRタワー展望台そらのコンサート、同大学主催音の輪コンサート、卒業演奏会、Kitaraサマーコンサート等に出演。在学中、同大学オーケストラとソリストとして共演。これまでにファゴットを夏山朋子氏に師事。室内楽を菊地秀夫、谷本聡子、三瓶佳紀の各氏に師事。札幌音楽家協議会会員。

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蛇池雅人トリオ JAZZ LIVE

日程:2月12日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
蛇池 雅人(アルトサックス)
MIHOKO(ピアノ)
豊田 健(ベース)

蛇池雅人トリオ JAZZ LIVE
蛇池 雅人(アルトサックス)

蛇池雅人トリオ JAZZ LIVE
MIHOKO(ピアノ)

蛇池雅人トリオ JAZZ LIVE
豊田 健(ベース)

北海道のジャズシーンで活躍を続ける実力派メンバーの共演をお楽しみください。

蛇池 雅人(アルトサックス) じゃいけ まさと
1975年北海道苫小牧市生まれ。高校時代にブラスバンドでサックスを手にする。地元大学の学生BigBandに参加。在学中より演奏活動開始。大学卒業後、会社員として働くが、29歳の時よりプロ活動へ転向。数回のNYステイで、Vincent Herring氏、Dick Oatts氏、Bob Mover氏、Grant Stewart氏、新井田孝則氏らに多くの影響を受ける。国内外問わず、多くの演奏家と共演、親交。Straight Ahead Jazzを基軸に、Smooth、Jazz Fusion、Brasil、Latin、Pops等広い分野で活動中。

MIHOKO(ピアノ) みほこ
在日中は、ピアノ講師の傍ら、ピアノ、オルガン奏者として活動。2000年に渡米。バークリー音楽大学でジャズを学び、同校パフォーマンス科を卒業。magna cum laudeでバチェラー取得。ジョアン・ブラッキーンとハービー・ダイアモンドに大きな影響を受ける。在学中、オリジナル作品でいくつかのアワードを受賞。卒業後はボストンの有名ジャズクラブを始め、ニューヨークなど多数のライブスポットに出演。自己のトリオの他、さまざまなグループのメンバーとして積極的に演奏活動を行っている。一方、ラテンアメリカのミュージシャンとも親交を深め、サルサ、ラテンジャズなどのピアニストとしても活動。毎年ボストン市内や 郊外で行われる数々のラテンミュージックフェスティバルにも出演している。2010年、自己のピアノトリオによるファーストアルバム「We'll See」をリリース。ボストン最大のFM局WGBHを含む、アメリカ各地のNational Public Radioにてエアプレイされる。現在は、ボストン、ニューヨーク、札幌を行き来しながら活動の幅を広げている。

豊田 健(ベース) とよだ たけし
1970年、札幌市出身。小・中学にかけてブラスバンドでトロンボーン・サックスを始め、中学2年の頃よりベースを独学で始める。小樽商科大学入学後ジャズ研究会に所属しウッドベースを手にし、故・伝法諭氏に師事。在学中より札幌・小樽で演奏活動を始める。1998年より北海道を代表するピアニストである福居良のグループに加入(~2004年)。現在、札幌を中心に様々なライブやセッションに参加。向井滋春(tb)、中村誠一(ts)などの北海道ツアーにも参加。

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あそびの学校
今月のテーマ "オリジナルホルダーつくり"

日程:2月19日(日)
時間:13:00~15:00(完成次第終了です)
場所:1F はまなす広場(無印良品そば)
受付:
13:00より会場受付を開始させて頂きますが混雑状況により、番号札をお渡ししてお並び頂く場合がございます。
番号札をお持ちのお客さまも、最終受付時間は14:30とさせて頂きます。
また、開催テーマの内容・会場の状況によっては、しばらくお待ち頂いてからの参加となる場合がございます事を予めご了承願います。
人数:先着順60名(4歳~小学校6年生)
保護者さまのご同伴をお願いします。
参加費:無料

あそびの学校
今月のテーマ "オリジナルホルダーつくり"
2月19日(日)の教材・完成イメージです

粘土を使って造形し、最後にキーホルダーをつけます。
子どもにとって、分かりやすく作りやすい教材ですが、プレゼントをつくろう!という気持ちもウレシイですね

さまざまな素材に触れて、作ったり・あそんだり
"子どもたちが主役"の楽しい広場が『あそびの学校』です

運営:社団法人 杜の家
後援:札幌市教育委員会
協賛:イオンモール札幌発寒
指導:発寒にこりん子供園

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ご存じですか? 20日、30日はイオンお客さま感謝デー!

イオンモール札幌発寒では
20日、30日のお客さま感謝デーを実施中です。

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