• 日本語
  • English
  • ハングル
  • 簡体中文
  • 繁体中文
  • 日本語
  • English
  • ハングル
  • 簡体中文
  • 繁体中文

ホーム > イベント

イベント 開催予定のイベント情報をご紹介!!

HIKAblef(ヒカブレフ) コンサート

日程:2月25日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
林 ひかる(ヴァイオリン)
内田 聡子(ピアノ)
金野 俊秀(ベース)
常松 将行(パーカッション)

HIKAblef(ヒカブレフ) コンサート

異なるフィールドで活躍中のメンバーによるユニット。耳馴染みの曲をオリジナルアレンジでお届けします。

HIKAblef(ヒカブレフ)
ホテルの企業イベントで結成され出演したところ、大好評を得、ユニットとして動き出す。札幌でクラシックを中心に演奏活動をしているヴァイオリニスト林ひかる、演奏のみならずイベント企画や楽曲提供などでも活躍しているピアニスト内田聡子、エレキベースとウッドベースの両方を扱い幅広いジャンルで活躍中のベーシスト金野俊秀、ドラム、民族楽器より様々なパーカッションを取り入れ多彩な音を作り出すパーカッショニスト常松将行のフィールドの違う4人で普段誰もが耳にしたことのあるクラシック、ポップスなどをカフェ風バージョンにアレンジし演奏。

林 ひかる(ヴァイオリン) はやし ひかる
北海道教育大学岩見沢校芸術課程音楽コース弦楽器専攻卒業。2008~2009年、交換留学生としてフィンランドのシベリウス・アカデミーに留学。大学の定期演奏会では、作曲専攻生(直江香世子)の作品でソリストとして出演。在学中からクラシックにとらわれず、アイリッシュミュージックやポピュラーミュージックなど、様々なジャンルによる演奏会を開催している。2013年夏、作編曲家の直江香世子と1stミニアルバムを発売。これまでにヴァイオリンを故Hiroko Sawa Primrose、土方恭之、宮崎陽江、内田輝、山本聖子の各氏に師事。現在、エルム楽器ヴァイオリン講師として、後進の指導にも力を注いでいる。札幌音楽家協議会、日本シベリウス協会、各会員。

内田 聡子(ピアノ) うちだ さとこ
元カワイ音楽教室大通りスクールインストラクター。オルガンプレイヤーとして雪まつりを始め、歩行者天国などでのデモンストレーション演奏を中心に各種イベント、ブライダル、パーティー奏者として活動。現在はピアノを中心に院内コンサート、イベント業務に携わる。自身のバンド、ブラジルアコースティックユニット、Doce Cameliaを展開する他、レコーディングスタッフとして録音制作に関わる。また道内で活躍するシンガーへの楽曲提供、アレンジに携わる他、サウンドホール心音cocoronでの音楽イベント企画室 室長として籍を置く。

金野 俊秀(ベース) かねの としひで
1983年生まれ、旭川市出身。15歳でギターを始め、17歳でエレキベースに転向。大学入学を機に札幌へ移り住み、20歳の頃にジャズに出会いウッドベースも始める。大学在学中から市内のジャズ喫茶、ライブハウス等で演奏活動を行い、エレキベースとウッドベースの両方を扱うマルチプレイヤーとして、ジャズ、フュージョン、ファンク、ラテン、ロック、ポップス等、幅広いシーンでの演奏活動を続ける。2012年11月自身のリーダーバンド"Vital Trial"で1stアルバム「Spiral」をリリース。2014年9月クラシックをカジュアルアレンジしたバイオリンカルテット"HIKAblef"で1stミニアルバム「Classual Party」をリリース。2015年5月、日本と西洋の音楽要素を融合し新境地のアンサンブルを追求するグループ"ワートシンフォニー"で1stアルバム「未来への道を描く人」をリリースし、2016年10月には同バンドで2ndアルバム「地平線で見る夢」をリリース。現在も札幌市内を中心に全道各地で演奏活動、講師活動を展開させている。エルム楽器、愛宕音楽院、music studio big treeでベース講師も勤める。
Website:http://bassist3.webnode.jp/

常松 将行(パーカッション) つねまつ まさゆき
2005年4月、Los AngelesのMusicians Institute-PITに留学(2006年9月、卒業・帰国)。2007年4月、ドラマー・パーカッショニストとして札幌を拠点に活動開始。21歳で音楽専門学校・教室の講師を務める。2015年5月、様々なミュージシャンとの活動を経て、日本と西洋の音楽を融合させ、それを基に独自の音楽世界を展開する「ワートシンフォニー」のデビューコンサートを開催。チケットは1か月前に完売する。2015年5月、「ワートシンフォニー」の1stアルバム「未来への道を描く人」をリリース。2016年6月、「ワートシンフォニー 東京公演」を開催。予約席が完売する。2016年10月、『ワートシンフォニー 2ndアルバム「地平線で見る夢」発売記念コンサート』を開催。2016年10月、「ワートシンフォニー」の2ndアルバム「地平線で見る夢」をリリース。また、それらの活動は「The Walker's」のメインインタビュー等のメディアでも紹介されている。
Web Site:http://spiritual-rhythm.com/

ページの先頭へ戻る

チェロ&ピアノ コンサート

日程:2月26日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
鈴木 友美(チェロ)
飯田 萌優(ピアノ)

チェロ&ピアノ コンサート
鈴木 友美(チェロ)

チェロ&ピアノ コンサート
飯田 萌優(ピアノ)

若手実力派2名による演奏をお楽しみください。

鈴木 友美(チェロ) すずき ともみ
北海道教育大学岩見沢校芸術課程音楽コース卒業。在学中は、第1回学内ソロ選抜演奏会、第3回卒業演奏会の出演者として選ばれる。また、第2回定期演奏会にてソリストを務める。これまでに、上原与四郎、フリーデリケ・キーンレの両氏に師事。リスト音楽院セミナーにて、ミクローシュ・ペレーニのレッスンを受講。2013年の夏に行われたPMFアカデミーにオーケストラのメンバーとして参加。現在は札幌市を中心に演奏活動を行う他、酪農学園大学室内楽団のチェロトレーナーを行うなど指導にもあたっている。

飯田 萌優(ピアノ) いいだ もゆ
北海道教育大学岩見沢校芸術課程音楽コース鍵盤楽器専攻卒業。現在、同大学大学院修士課程1年在学。2014~2015年、派遣交換留学生としてフィンランド・シベリウス音楽院へ留学。第10回横浜国際音楽コンクール ピアノ部門・一般Aの部 第4位。平成28年度札幌市民芸術祭新人音楽会に出演。これまでに、ピアノを浜田典子、田代慎之介、Tuija Hakkila、Ilmo Ranta、水田香の各氏に、ソルフェージュを手島由芙子、土田英介の各氏に、声楽を佐藤金一氏に師事。

ページの先頭へ戻る

Satoko・古舘 賢治DUO LIVE

日程:3月4日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
satoko(ボーカル)
古舘 賢治(ギター)

Satoko・古舘 賢治DUO LIVE
satoko(ボーカル)

Satoko・古舘 賢治DUO LIVE
古舘 賢治(ギター)

実力派メンバーの共演をお楽しみください。

satoko(ボーカル)
北海道北広島市出身。5歳よりクラシック・ピアノを学び、学習院大学在学時に早稲田モダンジャズ研究会に所属しジャズ・ヴォーカルとしての活動をスタート。学生時代、ヨーロッパ、特に北欧のジャズに傾倒し1998年にはスウェーデン、デンマークを訪れ、当時日本ではまだ広く認知されていなかったJeanette Lindstrom(vo)、Lina Nyberg(vo)、Lars Jansson(p)、Anders Persson(p)、Jacob Karlzon(p)等のミュージシャンとの親交を深める。その後関西に拠点を置き、関西屈指のミュージシャンとの共演を重ねながらその実力を磨いてきた。レパートリーはスタンダード、バラッド、コンテンポラリー、ヴォーカリーズに加え、自ら作詞作曲を手がけるオリジナル曲も含み、日英両方の歌詞で歌われるそれらは特に高い評価を得ている。2013年『第14回 神戸新開地ジャズヴォーカルクィーンコンテスト』に出場し『NHK神戸放送局賞』を受賞。主な共演者:清水 武志(p)、武井 努(ts)、南山 雅樹(p)、伊藤 志宏(p)、瀬尾 高志(b)、Phillip Strange(p)、塩本 彰(g)、橋爪亮督(ts)、森泰人(b)など。2015年、3週間に渡る欧州遊学を敢行し、敬愛するミュージシャンとの交流、セッションを通じ、現在日本国外での活動の場を積極的に模索中。9月、2枚目となるアルバム『Oneness』をリリース。

古舘 賢治(ギター) ふるたて けんじ
1980年、札幌生まれ。高校時代に矢野顕子さんを聴き衝撃を受け音楽にのめりこむ。大学進学後、ジャズを山崎英夫氏に師事。現在札幌を中心に、関東などでも幅広くライブ/レコーディングを行っている。2008年5月までJRtowerホテル日航札幌35F[sky-j]にて演奏。2006年6月ソロでのsingleCD「up the wind」を発売。他、多ジャンルのCDにレコーディング参加。2009年8月、日本作編曲家教会(JCAA)主催の「シネマトラック」コンサートにアコースティックギターで出演。2010年11月、2011年10月、2012年9月には寺嶋民哉音楽監督のもと「スクリーンミュージックの宴」にギターで参加。2013年1月、初のオリジナルアルバム「すきとおったほんとうのたべもの」発表。

ページの先頭へ戻る

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE

日程:3月5日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
笹島 明夫(ギター)
杉田 知子(ヴァイオリン)
重松 忠男(ベース)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
重松 忠男(ベース)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
杉田 知子(ヴァイオリン)

笹島明夫トリオ JAZZ LIVE
重松 忠男(ベース)

北海道出身・アメリカ在住のジャズギタリスト笹島明夫を中心とした実力派トリオによるジャズライブをお楽しみください。

笹島 明夫(ギター) ささじま あきお
北海道出身。17歳で初めてギターを手にしフォークソング、ベンチャーズなどを弾き始めるが18歳の時にボサノバに魅せられた後、WesMontgomeryを聴いてジャズに夢中になる。20代前半に札幌のジャズ喫茶などで演奏活動を始め、コンサートで来道した渡辺貞夫氏と共演する機会を持ち、氏の勧めで1975年に上京。1年間東京のPit Innを始めとするジャズクラブで植松孝夫などのグループで演奏活動をする。1977年渡米、シカゴに居を構える。1979年に第1回のシカゴジャズフェスティバルに出演して実力を認められる。1988年、Joe Hendersonをゲストに初リーダーアルバムAkio with Joe Hendersonをリリース(Muse)世界的に評価を受ける。その後シカゴでブラジリアンジャズグループSomBrasil、ピアニスト/ボーカリストJudy Robertsなど数多くのグループに参加しレコーディングも残している。2006年には同M&IよりRon Carterとの再会セッション、Two For TheMuseをリリース、スイングジャーナルなどの専門誌ばかりでなく、クラシック評論家の黒田恭一氏などからも「親密にして味わい深い二重奏」などの高い評価を受ける。

杉田 知子(ヴァイオリン) すぎた ともこ
美唄市出身。フェリス女学院短期大学音楽科卒業。北本和彦、久保田良作各氏に師事。ソロ・室内楽を中心に道内外で活動。クラシックのみならず、ポピュラーやジャズなどジャンルを超えたレパートリーを持つ音楽家。1994年、女性だけの弦楽四重奏団「カルテット・クォーク」を結成・主宰し、2004年北海道文化財団ほっかいどう移動小劇場事業音楽部門で推薦団体となる。これまでに多くのアーティストと共演し、レコーディング参加も多数。2002年に自身の1stアルバム「Memories of Northern Lake」をジャズギタリスト笹島明夫とカリフォルニアで収録。2012年、再び珠玉のジャズプレーヤー笹島明夫(gt)、ハービー・エス(bs)、ジーン・ジャクソン(dr)と共に2ndアルバム「Autumn Leaves」を発表。近年では加藤登紀子50周年コンサート、NHK TV「北の大地のコンサート」のゲスト出演、札幌消防音楽隊と札幌キタラ大ホールでの共演等で音の可能性を追い求め、育んでいる。景色がながれる音楽を目指し毎年開催しているライヴコンサートは、「会」を重ねるごとに音楽感を膨らませている。また、身障者施設・介護施設・病院・学校・幼稚園への訪問演奏も積極的におこなっている。ヤマハポピュラーミュージックスクール・アドバイザリースタッフ講師、ISK札幌インターナショナルスクール講師、伊達メセナファミオン講師(2004-2008)。

重松 忠男(ベース) しげまつ ただお
学生時代より演奏活動を札幌中心に開始。1980年ごろよりライブハウスを中心に本格的な音楽活動を始める。1992年夫人本居まみとともに渡米。サンフランシスコを中心にベイエリアのミュージシャンとジャズクラブ、レストランなどでの演奏。2006年に帰国し札幌での演奏活動再開、ニセコではスキーシーズン中にジャズライブ「ハーフノート」を経営。冬シーズン中は国内外のミュージシャンをゲストに迎えて毎週末ジャズライブを行っている。2012年秋に本居まみとOn The Sunny Side Of The Streetを録音。2014年12月にはアメリカから笹島明夫、Gene Jackson、David Berkmanを迎えてのツアーに参加。

ページの先頭へ戻る

酒本廣継カルテット JAZZ LIVE

日程:3月11日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
酒本 廣継(トロンボーン)
小坂 麻由(ピアノ)
長沼 発(ギター)
豊田 健(ベース)

酒本廣継カルテット JAZZ LIVE
酒本 廣継(トロンボーン)

酒本廣継カルテット JAZZ LIVE
小坂 麻由(ピアノ)

酒本廣継カルテット JAZZ LIVE
長沼 発(ギター)

酒本廣継カルテット JAZZ LIVE
豊田 健(ベース)

中堅・若手実力派によるジャズライブをお楽しみ下さい。

酒本廣継(トロンボーン) さけもと ひろつぐ
1977年、北海道門別町生まれ。苫小牧の高校からジャズビッグバンドに入り、トロンボーンを始める。この時グレンミラー楽団を聞きジャズに興味を持つ。北海道工業大学に進学しビッグバンドサークル「Sunny Fields Jazz Orc.」に所属し、札幌でのライブ活動を始める。卒業後3年間営業職に勤務したものの音楽への熱意が大きくなり、プロプレイヤーになることを決意。2002年、プロ活動を開始。札幌でのライブにて道外からのミュージシャンとの交流ができ、タイガー大越、村田浩、小濱安浩、ジェイ・トーマス氏など様々な一流プレイヤーと共演する。その後道外でのツアーライブ活動を始め、名古屋では小濱安浩が率いる「C.U.G.Jazz Orchestra」に参加。東京では札幌唯一のディキシーランドジャズバンド「ジョニー黒田とディキシープリンス」で新宿トラッドジャズフェスティバルに参加。いずれも好評を得る。また、自分の得た経験や知識を他の人にも活かしてほしいという願いから、小中学生を対象にした「北海道ジュニアジャズワークショップ(H.J.J.W.)」を設立。札幌のジャズシーンを盛り上げているプレイヤーの一人である。

小坂 麻由(ピアノ) こさか まゆ
札幌出身。2010年にジャズに出会い、東京の中央大学に在学中にジャズ研究会に所属し、現在にいたるジャズの演奏スタイルを研鑽する。大学卒業後、2014年に札幌に戻り、市内中心にライブ活動を始める。オスカー・ピーターソンなど、オーソドックスなジャズスタイルのプレイに定評があり、今後の活躍が大きく期待される注目のプレイヤーである。

長沼 タツル(ギター) ながぬま たつる
1985年生まれ。高校卒業後に渡英し、Leeds College of Musicに進学。在学中に精力的な活動を行い、2007年にはイギリス国内の音大の選抜メンバーで構成されるCUK Big Bandのギタリストに選出される。また同年、学内で最も優秀なギタリストに贈られる"Eric Kershaw Prize for Plectrum Guitar"を受賞。卒業後の現在、札幌および道内での演奏活動に加え、札幌市内各所のスクールにてジャズギターやアコースティックギターの講師も務めている。アーチトップギターの最大の魅力であるアコースティックな音色による表現にこだわり、伝統的なスタンダードやジャズオリジナルなど、ストレートアヘッドなスタイルの演奏に軸足を置いて活動している。

豊田 健(ベース) とよだ たけし
1970年、札幌市出身。小・中学にかけてブラスバンドでトロンボーン・サックスを始め、中学2年の頃よりベースを独学で始める。小樽商科大学入学後ジャズ研究会に所属しウッドベースを手にし、故・伝法諭氏に師事。在学中より札幌・小樽で演奏活動を始める。1998年より北海道を代表するピアニストである福居良のグループに加入(~2004年)。現在、札幌を中心に様々なライブやセッションに参加。向井滋春(tb)、中村誠一(ts)などの北海道ツアーにも参加。

ページの先頭へ戻る

Notes of North LIVE

日程:3月12日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
Notes of North ~
三好 淑(ヴァイオリン)
按田 佳央理(フルート)
下野 賢臣(パーカッション)
サポート
飛澤 良一(ギター)
寺西 幸子(ピアノ)

Notes of North LIVE
Notes of North ~
三好 淑(ヴァイオリン)
按田 佳央理(フルート)
下野 賢臣(パーカッション)

Notes of North LIVE
飛澤 良一(ギター)

Notes of North LIVE
寺西 幸子(ピアノ)

Notes of North
2013年、教育機関による芸術鑑賞会での演奏グループとして結成。メンバー全員が希少な氏名の為「Rare names quartet」として活動を開始。アイリッシュ音楽中心に演奏し、オリジナル曲の制作にも力を入れている。サッポロ・シティジャズ2016~パークジャズライブコンテストファイナリト。サッポロファクトリー×SCJ SAPPORO CITY JAZZ WEEK、SAPPORO SOUND SQUARE 2016、Rusutsu 100days Music Nightに出演。2016年7月、11月、12月には札幌と岩見沢にてワンマンライブを開催。2017年1月21日にRare names quartetミニアルバム「DEPARTURE」を発売し、2月にCD発売記念ライブを行った。2017年からは「Notes of North」と改名。様々な場所で精力的に演奏活動を行っているメンバーが、ずっと挑戦したかったアイリッシュバンド・・・少しずつ実績を積んでいき、これから更に活動の場を広げ新たな展開を行おうとしている。

ページの先頭へ戻る

ご存じですか? 20日、30日はイオンお客さま感謝デー!

イオンモール札幌発寒では
20日、30日のお客さま感謝デーを実施中です。

ページの先頭へ戻る


モバイルサイト MOBILE SITE

モバイルサイトQRコード

モバイルサイト
簡単アクセス!!

http://www.aeon.jp
/sc/sapporohassamu/