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ホーム > イベント

イベント 開催予定のイベント情報をご紹介!!

Small Galaxy Express JAZZ LIVE

日程:2月25日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
重松 忠男(ベース)
MIHOKO(ピアノ)
須山 恭一(テナーサックス)
江川 美喜夫(トランペット)

Small Galaxy Express JAZZ LIVE
重松 忠男(ベース)

Small Galaxy Express JAZZ LIVE
MIHOKO(ピアノ)

Small Galaxy Express JAZZ LIVE
須山 恭一(テナーサックス)

Small Galaxy Express JAZZ LIVE
江川 美喜夫(トランペット)

ハードバップバンド『ニューウェーブ』のリーダー須山恭一と『銀河鉄道ジャズオーケストラ』のリーダー江川美喜夫をフィーチャーして2管編成によるジャズスタンダードの数々をお届けします。

重松 忠男(ベース) しげまつ ただお
学生時代より演奏活動を札幌中心に開始。1980年ごろよりライブハウスを中心に本格的な音楽活動を始める。1992年夫人本居まみとともに渡米。サンフランシスコを中心にベイエリアのミュージシャンとジャズクラブ、レストランなどでの演奏。2006年に帰国し札幌での演奏活動再開、ニセコではスキーシーズン中にジャズライブ「ハーフノート」を経営。冬シーズン中は国内外のミュージシャンをゲストに迎えて毎週末ジャズライブを行っている。2012年秋に本居まみとOn The Sunny Side Of The Streetを録音。2014年12月にはアメリカから笹島明夫、Gene Jackson、David Berkmanを迎えてのツアーに参加。

MIHOKO(ピアノ) みほこ
在日中は、ピアノ講師の傍ら、ピアノ、オルガン奏者として活動。2000年に渡米。バークリー音楽大学でジャズを学び、同校パフォーマンス科を卒業。magna cum laudeでバチェラー取得。ジョアン・ブラッキーンとハービー・ダイアモンドに大きな影響を受ける。在学中、オリジナル作品でいくつかのアワードを受賞。卒業後はボストンの有名ジャズクラブを始め、ニューヨークなど多数のライブスポットに出演。自己のトリオの他、さまざまなグループのメンバーとして積極的に演奏活動を行っている。一方、ラテンアメリカのミュージシャンとも親交を深め、サルサ、ラテンジャズなどのピアニストとしても活動。毎年ボストン市内や 郊外で行われる数々のラテンミュージックフェスティバルにも出演している。 2010年、自己のピアノトリオによるファーストアルバム「We'll See」 をリリース。ボストン最大のFM局WGBHを含む、アメリカ各地の National Public Radioにてエアプレイされる。 現在は、ボストン、ニューヨーク、札幌を行き来しながら活動の幅を広げている。

須山 恭一(テナーサックス) すやま きょういち
1949年生まれ。神奈川県出身。サザンオールスターズのバックバンドでの武道館ライブ出演、矢沢永吉の専属バンドのサックス奏者を務める。1983年に札幌に拠点を移し、道内での活動を展開。2003年自己のバップバンド「NEW WAVE」を結成。札幌のライブハウス等で勢力的に演奏活動を展開し、大きく歌い上げるサックスに人気が集まっている。北海道を代表するサックス奏者。音楽教室ジングル講師。

江川 美喜夫(トランペット) えがわ みきお
網走出身。25歳で上京し「岡本章生とゲイスターズ」に参加。TV、ラジオ、ライブハウスなどで演奏する。在団中に「8シーズン」のレコーディングをする。退団後岩崎宏美のツアーバンドに参加、その後札幌に戻り音楽活動を続け現在はビッグバンド「銀河鉄道ジャズオーケストラ」を率いる傍ら小編成のバンドなどでのライブを中心に活動している。

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Mitch・TAKU・板谷大 JAZZ LIVE

日程:3月3日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
MITCH(トランペット・ボーカル)
TAKU(ギター)from 韻シスト
板谷 大(ピアノ)

Mitch・TAKU・板谷大 JAZZ LIVE
MITCH(トランペット・ボーカル)

Mitch・TAKU・板谷大 JAZZ LIVE
TAKU(ギター)from 韻シスト

Mitch・TAKU・板谷大 JAZZ LIVE
板谷 大(ピアノ)

全国的に活躍中の実力派によるジャズライブをお楽しみください。

MITCH(トランペット・ボーカル)
ストリート仕込みのエネルギッシュなトランペットとヴォーカル、老若男女すべての人々を楽しませるパフォーマンスから、彼のプロフェッショナルなエンターテイナーぶりをうかがうことができる。その場の空気を一変し、ニューオリンズにいるような錯覚を覚えるステージングには定評が有り、他のアーティストからのリスペクトの声も高い。自ら作ったBLACK BOTTOM BRASS BANDを離れ、単身New Orleansへ渡り、現地のミュージシャンと生活を共にし、New Orleansの黒人社会の中で様々な経験を積み、音楽の幅を広げ、タフさを身に付けた唯一無二の存在。13歳よりトランペットを始める。1993年大阪音楽大学在学中にBLACK BOTTOM BRASS BANDを結成。1996年にポニーキャニオンよりメジャーデビュー。国内外の様々なアーティストとの共演、ツアー、レコーディングに参加。MITCH個人では1996年~2000年までKBS京都、FM-COCOLO、FM滋賀でラジオのDJとしても活躍する。2000年、BLACK BOTTOM BRASS BANDを脱退し、単身New Orleansへ渡る。現地ではTREME地区(6th ward)を拠点にセカンドラインパレード、ブロックパーティー、Tuba Fatsとのストリートライブに日々参加し、地元のコミュニティーに深く溶け込んだ生活を送る。Newbirth Brass Band、Lil'Rascals Brass Band、Russell Batiste Band、All Thatなど、各バンドのレギュラーメンバーとしてクラブ、ツアー、セカンドライン、葬式、ジャズフェスティバル等で演奏。2000年~2005年の半分以上をNew Orleansで生活し、帰国した現在も毎年のように訪れている。2002年初ソロアルバム「MITCH」をリリース。2003年 京都市芸術文化特別奨励者に選ばれる。2004年春、公開の映画「この世の外へ~クラブ進駐軍」(阪本順治監督)では萩原聖人、オダギリジョー、村上淳、松岡俊介らとともに主演グループの1人に抜擢され映画デビュー。役作りのために短期間で体重を10kg以上減量し、麻薬に溺れて死んでいくジャズトランペッター浅川広行役を見事に演じている。 2007、2009年とNEW BIRTH BRASS BANDの日本ツアーに参加。2008年、2ndアルバム「MITCH ORLEANS」をリリース。2012年、NEW ERA BOWL(京セラドーム大阪)にて日米国歌演奏。2013年、NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」にトランペット吹きとして出演。近年のサポート参加した作品、コンサート等には木の実ナナ(50周年コンサート、Home Concert等)、香西かおり(アルバムレコーディング、ライブ)、平井堅(アルバムレコーディング、コンサート、TV)、嵐(アルバムレコーディング)、Chara×韻シスト(アルバムレコーディング)、中納良恵(アルバムレコーディング)、NHKドラマ小林一三(レコーディング等)他多数、本家鉄砲節河内音頭鉄砲光丸の直弟子「河洲虎丸」として夏場は音頭取りとしても活躍している。

TAKU(ギター)from 韻シスト
1982年1月6日大阪生まれ。mellowなJAZZ GUITARとfatなHIPHOP BEATSを敬愛するギタリスト/トラックメイカー。生演奏HIPHOP BANDの「韻シスト」にてギター/トラックメイキングを担当。2011年からは韻シストのBAND隊のみで形成される「韻シストBAND」としても精力的に活動を開始。そのmellowなサウンドづくりでオーバー/アンダーグラウンドを問わず、Chara、嵐、Little Glee Monster、など様々なアーティストのギター録音、トラック提供・プロデュース等を行っている。近年の韻シストのリリースとしては、徳間ジャパン Groovillageより、2016年6thフルアルバム「CLASSIX」、2017年7thフルアルバム「Another Day」等。

板谷 大(ピアノ) いたや ひろし
1974年、札幌市生まれ。5歳からクラシックピアノを始める。ジャズファンでもある両親の影響からジャズにも興味を持つ。大学時代より本格的にジャズピアノを始める。プレイはトラディショナルなジャズスタイルをベースにする。エネルギッシュで時には叙情的な表現もみせる、いま札幌で最も人気のあるピアニストのひとり。現在、自身のピアノトリオ・9ピースバンド、ジョニー黒田とディキシープリンス、山本敏嗣グループのほか、村田浩・澤田一範・小濱安浩・大森明・林栄一など、全国的に活躍するミュージシャンとも数多く共演している。

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Trio de Bigband JAZZ LIVE

日程:3月4日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
山縣 真梨子(トロンボーン)
蛇池 雅人(アルトサックス)
板谷 大(ピアノ)

Trio de Bigband JAZZ LIVE
山縣 真梨子(トロンボーン)

Trio de Bigband JAZZ LIVE
蛇池 雅人(アルトサックス)

Trio de Bigband JAZZ LIVE
板谷 大(ピアノ)

ビッグバンドで演奏されるスタンダードジャズをトリオの編成で演奏します。

山縣 真梨子(トロンボーン) やまがた まりこ
北海道札幌市出身。幼少よりピアノ、12歳よりトロンボーンを始め、北海道教育大学札幌校では、小学校教育創作分野を研究し卒業。教育分野で働いた後、上京。国立音楽院に通い、作詞作編曲、音楽療法、舞台音楽などを学ぶ。自己リーダーバンド[MARIKO Quartet ]で初アルバム発表(2012年7月)。Voを大野えり氏に師事。現在は、東京と札幌を拠点にライブ活動を展開中。

蛇池 雅人(アルトサックス) じゃいけ まさと
1975年北海道苫小牧市生まれ。高校時代にブラスバンドでサックスを手にする。地元大学の学生BigBandに参加。在学中より演奏活動開始。大学卒業後、会社員として働くが、29歳の時よりプロ活動へ転向。数回のNYステイで、Vincent Herring氏、Dick Oatts氏、Bob Mover氏、Grant Stewart氏、新井田孝則氏らに多くの影響を受ける。国内外問わず、多くの演奏家と共演、親交。Straight Ahead Jazzを基軸に、Smooth、Jazz Fusion、Brasil、Latin、Pops等広い分野で活動中。

板谷 大(ピアノ) いたや ひろし
1974年、札幌市生まれ。5歳からクラシックピアノを始める。ジャズファンでもある両親の影響からジャズにも興味を持つ。大学時代より本格的にジャズピアノを始める。プレイはトラディショナルなジャズスタイルをベースにする。エネルギッシュで時には叙情的な表現もみせる、いま札幌で最も人気のあるピアニストのひとり。現在、自身のピアノトリオ・9ピースバンド、ジョニー黒田とディキシープリンス、山本敏嗣グループのほか、村田浩・澤田一範・小濱安浩・大森明・林栄一など、全国的に活躍するミュージシャンとも数多く共演している。

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Bill Rings Duo with 折原寿一・土田祐生 LIVE

日程:3月10日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
瀧本 志保(ヴァイオリン)
福 由樹子(ピアノ)
折原 寿一(ギター)
土田 祐生(パーカッション)

Bill Rings Duo with 折原寿一・土田祐生 LIVE
瀧本 志保(ヴァイオリン)

Bill Rings Duo with 折原寿一・土田祐生 LIVE
福 由樹子(ピアノ)

Bill Rings Duo with 折原寿一・土田祐生 LIVE
折原 寿一(ギター)

Bill Rings Duo with 折原寿一・土田祐生 LIVE
土田 祐生(パーカッション)

ジャンルを超えて精力的な活動を展開する実力派の共演をお楽しみください。

瀧本 志保(ヴァイオリン) たきもと しほ
クラシック演奏のほか、ポップス、ジャズ、ロックなど幅広いレパートリーで札幌を中心に道内各地で演奏活動を行う。アーティストのサポート演奏やレコーディング、TV番組、CMの録音等でも幅広く活動している。2013年サッポロ・シティ・ジャズ・パークジャズライブコンテストのファイナリストに選出されると同時に、クリプトン・フューチャー・メディア社より「クリプトン・サウンド・クリエイト賞グランプリ」を受賞。芸森スタジオでのレコーディング権を獲得。(W-Rainbowとして)iTunes Store(111ヶ国)やAmazonMP3(5ヶ国)など、主要音楽配信ストアにて配信中。同年、ミニアルバム『W-Rainbow』をリリース。札幌アートステージ2013「クロスロードライヴ」においてファイナリストを受賞。2015年、ヴァイオリン、コントラバス、ピアノとのトリオ「BillRings(ビルリングス)」を結成。札幌市を中心に道内各地でのライブ、ラジオ出演、依頼演奏など精力的に活動している。2017年10月スキーをイメージした楽曲3曲入りのBillRingsのCDをリリース。室内アンサンブルLes pommes2メンバー。

福 由樹子(ピアノ) ふく ゆきこ
札幌市在住。幼少よりヤマハ音楽教室に通い、ピアノを始める。北海道教育大学芸術音楽コースに入学。ピアノ・声楽・作曲等の勉強をする傍ら、バンド活動を始める。現在道内・関東にて、様々な形態でセッション・レコーディング・サポート・など、音楽のジャンル問わず幅広く演奏する。また、CM音楽、アーティストの楽曲制作・アレンジやサウンドプロデュース、自身のソロ活動も精力的に行う。ジャンルを超えてよい音楽を創り演奏することをモットーとしている。2014年玉城ちはるメジャーデビューアルバム「私は生きてる」(テイチク)に4曲楽曲提供と編曲・演奏で参加。2015年コンピレーションアルバム「猫と音楽の休日」(ユニバーサル)編曲&演奏。2015・2016・2017年大友良英さっぽろスペシャルビッグバンドに参加。2015年12月、クラシックバレエ「farewell2015 特別プログラム」編曲。2016年10月名古屋城本丸御殿テーマソング「千年物語/玉城ちはる」作編曲。2017年5月稚内中学校第2校歌「はじまりの朝/SE-NO」混声3部合唱編曲。2017年7月CSテレビ「ショップチャンネル」にてJPOPピアノソロカバーアルバム発売。
http://pianizmix.seesaa.net/
https://www.youtube.com/channel/UC2-WCEdejTNifJKW32Igbzg

折原 寿一(ギター) おりはら としかず
北大ジャズ研究会出身、卒業後本格的にプロギタリストとしての活動を開始。有名ミュージシャンの共演やセッションを重ねる(グローバーワシントンJr、チャカ・カーン、他)以後多数のCD参加、国内外屈指のJazz/Fusionのスーパープレイヤー達と数多くのコラボレーション、その活躍は老舗ジャズ雑誌「Japan Jazz」(スイングジャーナル)「ジャズ批評」等で紹介されている。またギター専門誌「ギターマガジン」(リットーミュージック)、「ヤングギター」(シンコーミュージック)での紙上セミナーやDVDデモ演奏、ヤマハポピュラーミュージックスクールのエレキギター上級コース用テキスト、MIジャパンのマスターコース必修テキストなど、インストラクターとしても精力的に活動。

土田 祐生(パーカッション) つちだ ゆうき
函館出身、函館観光大使。パーカッショニストとしてコンサート、レコーディングなどで活躍。クラシック、ジャズ、ポップス、ラテン等ジャンルにとらわれないマルチな演奏に定評がある。これまでに井上鑑、吉田健一(吉田兄弟)、みのや雅彦、寺地美穂などと共演。東名阪ビルボード、ブルーノートツアー、スペインバルセロナ、マドリッド、バレンシアツアー、台湾公演など。また、作・編曲家としてシンガーへの楽曲提供のほか、CDリリースのプロデュース等も行い、その活動の幅は多岐にわたる。

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LUNA(vo)from Tokyo JAZZ LIVE

日程:3月11日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
LUNA(ボーカル)
菅原 昇司(トロンボーン)
南山 雅樹(ピアノ)

LUNA(vo)from Tokyo JAZZ LIVE
LUNA(ボーカル)

LUNA(vo)from Tokyo JAZZ LIVE
菅原 昇司(トロンボーン)

LUNA(vo)from Tokyo JAZZ LIVE
南山 雅樹(ピアノ)

関東を中心に精力的に活動中の実力派ボーカリスト・LUNAによるジャズライブをお楽しみ下さい。

LUNA(ボーカル)
音楽教師の父と筝曲大師範の母のもと、様々な音楽に触れて育つ。3才よりクラシックピアノを学ぶ。2001年よりvocalistとしてのキャリアをスタート。“心に響く歌"、"血の通った音"を信条とする。2009年8月、1stアルバム『Everything Must Change』リリース。2009年9月、アケタズディスク『MENINA MOCA/AKETA meets VOCAL』参加。『Everything Must Change』はJAZZ LIFE誌の"MY BEST ALBUM 2009"に選出される。またスイングジャーナル誌の2009年のジャズディスク大賞にもノミネートされる。2012年5月、2ndアルバムとなる『Natural』を、LUNA&大石学duo名義でリリース。2015年5月、参加ユニット『倍音の森』のアルバムがリリースされる。近年ではジャンルを超えた様々なミュージシャンとの共演も多く、自身の作詞作曲や他のミュージシャンとの共作にも意欲的に取り組み、オリジナル楽曲の創作・演奏にも力を入れている。また、ソリストとして歌うだけでなく、様々な楽器とのアンサンブルにおいて楽曲を構成するひとつの音としての歌の在り方にも強い関心を抱き、幅広い演奏活動を展開している。
official website→http://ameblo.jp/utautai-luna

菅原 昇司(トロンボーン) すがわら しょうじ
苫小牧出身。2013年、札幌で活動するプロミュージシャンを中心に結成されたビッグバンド「札幌ジャズアンビシャス」にリードトロンボーンで参加、2月に初コンサートを行い好評を博す。作曲、アレンジも積極的に取り組み、リーダーバンドの一つである5トロンボーンアンサンブル「F-FIVE」では、全曲自身のオリジナル曲だけを演奏している。現在は札幌でライブ、レッスン他、様々なイベントに出演し活動する。

南山 雅樹(ピアノ) みなみやま まさき
札幌生まれ。声楽を修めた母の影響で4歳からピアノを始める。クラシック音楽以外にも、幅広い興味を持ち、ロック、ジャズ、そしてブラジル音楽などに親しみ、20歳頃から札幌のライヴ・スポットで演奏活動に入る。老舗Day By Dayの専属を2年半つとめ、右手のケガから一時活動中止。再開後は、作・編曲も含めより幅広い活動に入り、北翔大学芸術メディア学科の講師として教育活動にも力を入れている。尊敬するピアニストは、Duke Ellington、Achim Kaufmann。札幌では、Slow Boat、Jamusica、浪漫風、くう、Jerichoなどで演奏活動を展開している。

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ヴァイオリン・オーボエ・ピアノ トリオコンサート

日程:3月17日(土)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
岩木 亜悠子(ヴァイオリン)
鈴木 景子(オーボエ)
渋谷 香帆(ピアノ)

ヴァイオリン・オーボエ・ピアノ トリオコンサート
岩木 亜悠子(ヴァイオリン)

ヴァイオリン・オーボエ・ピアノ トリオコンサート
鈴木 景子(オーボエ)

ヴァイオリン・オーボエ・ピアノ トリオコンサート
渋谷 香帆(ピアノ)

精力的な活動を展開する演奏家によるコンサートをお楽しみください。

岩木 亜悠子(ヴァイオリン) いわき あゆこ
2006年第10回江藤俊哉ヴァイオリンコンクール ジュニア・アーティスト部門第2位。2007年第9回旭川・ウィーン国際ヴァイオリンセミナー最優秀賞。新日本フィルハーモニー管弦楽団と共演。スカラーシップを得て、モーツァルテウム国際サマーアカデミー受講。小澤征爾音楽塾参加。2010年第16回おきでんシュガーホール新人演奏会入選。サイトウキネン若い人の為の室内楽勉強会参加。第4回横浜国際音楽コンクール大学生の部第3位(第1位なし)。第9回ひろば賞音楽コンクール弦楽器部門賞(第1位)。2012年第15回長江杯国際音楽コンクール一般の部第1位。2013年札幌市民芸術祭新人音楽会大賞。2014年札幌文化財団協議会フェスティバル出演。2016年札幌市芸術文化復興助成金を得て、若手演奏家を応援する会主催リサイタル出演。2017年第5回ハイメスアーティスト企画コンサート出演。他、多数の演奏会に出演。ハイメス、札幌音楽家協議会、北海道桐朋会、日本演奏連盟、各会員。現在、札幌市を中心に演奏活動中。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。

鈴木 景子(オーボエ) すずき けいこ
札幌大谷短期大学音楽科卒業、同専攻科修了。同短大定期演奏会、卒業演奏会など選抜され出演。また、在学中より札幌市民芸術祭新人音楽会、札幌現代音楽展、木村雅信氏作品演奏会、谷の音会45周年記念コンサート、大谷短期大学部開学50周年記念演奏会、三岸好太郎美術館ミニリサイタル、JRタワーそらのコンサート、成田空港ターミナルライブなど道内外の様々なコンサートへ出演。また、後進の指導を行っている。寺岡稔、高井明の各氏に師事。札幌音楽家協議会会員。

渋谷 香帆(ピアノ) しぶや かほ
札幌市出身。同志社女子大学学芸学部音楽学科卒業。在学中はスベトラ.プロティッチ氏に師事。同志社奨学金「石村雅子」賞を在学時に授与。これまでにブリュッセル王立音楽院にて、ピアノコンチェルトを共演、アスペンミュージックフェスティバルを受講し、ハーバード・ステッセン氏に師事。これまでに木野雅之氏(日本フィルハーモニー交響楽団ソロコンサートマスター)、 大森潤子氏(元札幌交響楽団首席奏者)など、来道の際に伴奏を務める。 自衛隊北部方面音楽隊の定期試験の際の伴奏を務める。現在、ラ・コリーヌとして、小林佳奈(Vn)、山田慶一(Vc)と共に音楽活動をしている。「百万人のクラシックライブ」の奏者メンバー。

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KUMIKO KAHLO(クミコ カーロ) JAZZ LIVE

日程:3月18日(日)
時間:(1)13:00~ (2)15:00~
場所:1F すずらん広場
出演:
KUMIKO KAHLO(クミコ カーロ) (ボーカル、ピアノ)
北垣 響(ベース)

KUMIKO KAHLO(クミコ カーロ) JAZZ LIVE
KUMIKO KAHLO(ボーカル、ピアノ)

KUMIKO KAHLO(クミコ カーロ) JAZZ LIVE
北垣 響(ベース)

札幌出身で現在関東を中心に精力的な活動を展開する"クミコカーロ"のステージをお楽しみください。

KUMIKO KAHLO(クミコ カーロ) (ボーカル、ピアノ)
北海道札幌市出身。ジャズシンガー。ピアニスト。生まれた時より、二人の姉が習っていたピアノを聴きながら幼少期を過ごす。その後、パンクやハードロックのバンドヴォーカルを経験。歌の楽しさに目覚めてゆく。第13回コンチェルトアートにて、札幌交響楽団とピアノ協奏曲をソリストとして共演。第17回日本音楽連盟ピアノオーディション奨励賞受賞。北海道代表として選出される。クラシックピアニストとして数々の演奏会、室内楽、公開レッスン、コンクールの伴奏など多岐にわたり活躍。音楽科在学中に黒人霊歌やゴスペルに影響を受け、ブルースやジャズピアノに興味を持ち始める。マヘリア・ジャクソンやサラ・ヴォーンに多大なる衝撃を受け、ジャズヴォーカリストへの道を志す。SJF(札幌ジャズフォレスト)では道内100名以上のアーティストの中から選抜され、ジャズヴォーカリストとしてソロ出演。2007年から本格的にジャズへ転向。LAを行き来し、発声法、ジャズピアノ、弾き語り法、パフォーマンスを本格的に学ぶ。現地の黒人教会にてライブイベントに出演。その後、さらに千葉大モダンジャズ研究会にて4年間の研修を積む。その後、2010年、当時30歳。子宮頸部腺癌を発症。子宮、リンパ節92個、愛する我が子を同時に失う。失意のどん底にて、一度は音楽の道も諦めるも、不屈の精神と使命感にて復帰を遂げる。復帰後も、自分が出来る事は何か、自問自答し葛藤しながらも病を伏せての活動の日々が5年間続く。2017年、発症から7年目にし、初めて全てを公開。大きな反響を呼んだ。現在、関東・東北・北海道を中心に、イベントや、各種ホテル、有名老舗ジャズクラブなどでレギュラー出演。ピアノ弾き語りでジャズを歌い、全国各地にてliveを開催。近年では、MCや、新聞、ラジオ出演などメディアでも幅広く活躍。壮絶な人生の中でも、その包み込むような唯一無二の歌声と、前を向いて挑戦し続けるその姿勢に男女問わず数多くの支持を得、魅了し続けている。『自分の様な思いをする女性がゼロになる日を』の目標を掲げ、現在は啓発活動も同時に行う。

北垣 響(ベース) きたがき きょう
1980年京都生まれ。大学入学と共にコントラバスに出会い、在学中よりさまざまなプレイヤーと競演を重ね、2006年よりプロとして活動し始める。現在札幌を中心に、板谷大DNGトリオ、福川ゆみ、石田幹雄とのユニット、南山雅樹バンド、山田敏昭トリオ、他様々なバンド、ツアー、セッションで活動中。

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あそびの学校
いっしょにつくろう! いっしょにあそぼう!

日程:3月18日(日)
時間:13:00~15:00(完成次第終了です)
場所:3F はまなす広場 サーティワンアイスクリーム横・特設会場
※ 都合により3月のみ会場が変更となります。
受付:13:00より会場受付を開始させて頂きますが混雑状況により、番号札をお渡ししてお並び頂く場合がございます。
※番号札をお持ちのお客さまも、最終受付時間は14:30とさせて頂きます。
※また、開催テーマの内容・会場の状況によっては、しばらくお待ち頂いてからの参加となる場合がございます事を予めご了承願います。
人数:先着順60名(4歳~小学校6年生)
※保護者さまのご同伴をお願いします
参加費:無料

あそびの学校いっしょにつくろう! いっしょにあそぼう!

あそびの学校いっしょにつくろう! いっしょにあそぼう!

さまざまな素材に触れて、作ったり・あそんだり
"子供たちが主役"の楽しい広場が『あそびの学校』です

【今月のテーマ】
大きなひみつのたまごつくり

たまご型の発泡スチロールと粘土でつくります。
たまごの中には、どんなヒミツが入っているのかな?
アイデアと想像力がいっぱいの
自分だけのヒミツのたまごを完成させましょう

運営:社団法人 杜の家
後援:札幌市教育委員会
協賛:イオンモール札幌発寒
指導:発寒にこりん子供園

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